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マンダラ手帳

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仕事が嫌になった人へ

Happy@Work

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推薦の言葉

右脳開発の権威
七田眞先生

“この本は読むたびに、いろいろな気づきを得させてくれる本です。

著者はこれまで、数多く出されている仕事論と異なると序に書いておられますが、そ
の通り。

だから軽く読み飛ばすことはできません。

読んでは立ち止まり、読んでは立ち止まりしながら読むのにふさわしい本です。

しっかりメモを取りながら読む必要があるでしょう。

今まで自分では考えたこともないようなことを考えさせられ、あるいは今までの自分の考えとは正反対の考え方に出会って、そのため新たな目を開かされるということが期待できる本です。

仕事について大いに学ばせてくれる本で、この本を読んで、しっかり成功者への道を歩みだす人も多数出てくるに違いありません。”

喜びに満ちた盛大な人生の創造ツール

もう手帳で迷わない。やっと見つけたマンダラ手帳!


仕事が嫌になった人へ Happy@Work』(岩元貴久著 PHP研究所)の第6章 に登場しているマンダラ手帳をご紹介します。



今や手帳は、経営者やサラリーマンが仕事で活用するだけでなく、学生や主婦の間でも人気のアイテムとなっています。

しかし、そうした手帳ユーザーから以下のような声をよく耳にします。

“わたしは、手帳を活用しているのですが・・・

最初はいいのですが、そのうち手帳をつけなくなります。”

しっくりこないので、毎年新しい手帳を試しています。”

いっこうに人生が楽になりません。”



こうした手帳への不満の原因は、実は手帳そのものではなく、また誤った手帳の使い方でもありません。


真の原因は、あなたがもとめていることと、あなたがお使いの手帳でできることが異なるからです。

つまり、手帳を選ぶ際に、手帳を使う目的を明確にしていないため、目的に適った手帳を選択していないことに原因があります。


あなたが手帳を活用する目的は何ですか?

仕事の生産性を高めるためのタイムマネジメント

できる人になって、成功するため

幸せな人生を歩むため

世の中にある手帳のほとんどが、日々の活動 、主に仕事の生産性向上を開発思想としています


そのため、手帳の機能に、連絡帳、予定を記録するカレンダー、やらなければならないタスクを期限をつけて記すことのできるTo Doリスト(備忘録)を備えているのです。


しかしながら、手帳を活用している人であればあるほど、共通にみられる現象があります。


それは、カレンダーがアポイントでぎっしりになっている。それから本日中に完了しなければならないタスクが、1ページ内に書き込めないほどリストアップされ ていることです。


そして、そのタスクの多くが完了できずに、翌日へと先延ばしになってしまっている・・・。


手帳を見ると、あまりにやることが多すぎて、それだけでストレスを感じてしまうほどです。


“思い当たることはないでしょうか?”


確かに手帳をつけることで、「ポカ(うっかり忘れ)」は減るでしょう。予定を書いて確認することで、頭が整理でき、生産性が上がることもあるでしょう。


しかし、たとえそうなったとしても、忙しい1日を過すことに、なんら変わりはありません


生産性が上がるだけでは、単に1日の中でこなせる業務量が増えるだけです。


会社組織では、生産性の高い人のところに、仕事が回るようになっています。そのため、生産性が高まれば高まるほど、 仕事が増える一方です。


そのため、いつまでたっても忙しい状態が続きます。


これはもう
ストレスです!



“はたして仕事に追われる毎日を送ることが、
本当に自分がもとめている人生なのでしょうか?”


わたし達がもとめているのは、自分自身がコントロールできる、思い通りの人生ではないでしょうか。


自分自身が主体となって人生を創造していく人生を歩みたいはずです。


たとえ、会社勤めをしているとしても、自分の人生は、自分自身でコントロールしたいものです。


そして、それは可能なのです。


マンダラ手帳が他の手帳と異なるのは、自分が主体的に理想とする人生を創造することを目的に開発された点です。


しかも、それは二千年以上も受け継がれている人類の知恵を基に開発されました。


マンダラの語源は、サンスクリプト語のマンダ(manda=本質・真髄)ラ(la
=所有)で あり、これは仏教で教えられている知恵です。


テレビや本で、金剛界曼陀羅(マンダラ)が描かれた絵(大日如来を中心にした9つ(3×3)のマス)を見たこと のある方も多いことでしょう。


マンダラ手帳は、まさにその曼陀羅の9つのマスをフレームにもつマトリックス手帳です。



このマンダラマトリックス(中心核を持つ3×3のフレーム)の特徴は、「放射思考」にあります。


人の脳は潜在的に自分を中心核にして直線的ではなく、多方面につまりマンダラ的に展開して物事を考える「放射思考」だと言われています。


これと類似した発想で開発されたものにトニー・ブザン氏のマインドマップがあります。マインドマップも脳の放射思考を具現化したテクニック の1つなのです。

ここで、下図の週間行動計画を ご覧ください。




マトリックスの中心に今週の目標・役割を書きだします。そして、その周りに一週間を構成する曜日が展開しています。


ポイントは、中心に書き出した今週の目標を達成するための行動を各曜日に割り振るという点です。


1日という狭い視点ではなく、一週間(仕事の場合、平日の5日)というより高い視点から余裕をもって、行動計画を立案します。


要は、一週間単位の目標を、7日という枠を使って達成する視点が重要なのです。


マンダラ手帳には、To Do(やるべき)リストという概念がありません。自分が達成したい目標を実現する行動を、自らの意志で実行するという発想がベースになってい ます。


マンダラ手帳には、「週間行動計画」だけではなく、「人生計画」、「ビジネス計画」、「年間行動計画」、「月間行動計画」があります。


また、自分なりにカスタマイズして活用できるフリーフォーマットの「MY法マンダラ・チャート帳」があります。


マンダラ手帳は、手帳形式のものと6穴式のリフィル版(バイブルサイズ)の2種類があります。


ポケットに入れて持ち歩きたい方は手帳形式を、既にシステム手帳をお持ちの方は、6穴式リフィル版を選択するとよいでしょう。

特典.オーディオセミナーの無償ダウンロード!

本サイトでマンダラ手帳(リフィル版もしくは手帳形式、マンダラ・チャート帳のいずれか)を購入した方には、『仕事が嫌になった人へHappy@Work』の著者、岩元貴久 のオーディオセミナー『The Road to True Wealth』(ダウンロード版)を、全員に もれなくプレゼントします!


2007年度版マンダラ手帳の購入


※MY法マンダラ・チャート帳®は、株式会社クローバ経営研究所の登録商標です。


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マンダラ手帳の購入

愛用者の声

推薦者:岩元貴久

“わたしも大いに活用しています!”

これまでF社のプランナーを使っていました。

しかし、仕事の能率だけでなく、自分の望みどおりの人生を創造していくためのツールを探し求め、出合ったのが
マンダラ手帳です。

真剣にお薦めします!

公認会計士
山崎隆弘事務所
山崎隆弘さん

“クライアントの業績の向上につながっています”

マンダラ手帳を利用して三年目になります。

これまで使っていた手帳の場合、どうしても「すべきこと」のリストになっていました。

マンダラ手帳の場合、自分の目的・目標を明らかにして、それに向って行動するためにとても有効であると思います。

東京都:30代男性
いつもTo Do リストはいらない紙に書き、終わったら捨てていましたが、きちんと記録に残せるようになり大活躍です。

社員にも配ってみてより効果の高いマネージメントを目指したいと思います。

札幌:30代女性
やりたい事や、しなくてはならない事をひと目でわかるのがいいです。

特に時間に追われて忙しい時は時間を有効に使える。

東京都:50代男性
自分が捜し求めていたナビゲーターが見つかった感じ、これで人生運転に迷いがなくなった。

岩手県:30代男性
自分の目標を達成させるために活用していきます。

素晴らしい手帳を手にして大変やる気があります。感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

この手帳に出会うことができて私はツイています。

福岡:30代男性
昨年初めて使用しました。

お陰さまで目標のほとんどを達成しました。

今年も更なる飛躍を目指して頑張っていきます!!

横浜:40代女性
おかげさまで年初に立てた人生計画・ビジネス計画は90%以上達成できました。

来年も良い年にしたいと思い購入いたしました。

三重県:40代男性
マンダラチャート帳は、講演会、セミナーの記録になくてはならないものとなりました。

レポートに書いたもの、ノートに残したメモは命を失ったコトバの化石になってしまいますが、マンダラチャートに刻まれた記憶は、鮮やかにその場面を再現してくれます。

まさに世界遺産に指定していただきたいほどの優れものですね!

埼玉県:60代男性
「目に見える脳」として活用しています。

判断を冷静にするため、情報を簡単に整理していつも手帳を開いています。

千葉県:20代男性
色々な手帳を手にとってきましたが、ようやくこの手帳に落ち着けそうな気がしております。

山形県:40代男性
この手帳を使いこなし、目標達成のため行動していきたい。

やっと自分の欲しい手帳に出会えた感じです。

新潟県:50代男性
長年使っていると、目標設定、計画の重要性を痛感します。

マンダラ手帳はコンパクトにまとまっていて良く出来ていると思っております。

札幌:30代男性
この手帳を“分身”として、是非とも活用しようとワクワクしております。

匿名希望
初めて使用しますが、今までメモ帳としか使っていない自分に改めて目標を持つことの重要性を教えてくれました。

まさに目からウロコです。

一生手放せない手帳になりました。

仙台市:60代男性
暫くぶりに、奮い立つ手帳に巡りあった!

東京都:40代男性
あらゆる事象が根源から終焉まで、一直線にあるように思えて、実は円・丸になっていて、終わっても又、始まり、又繰り返していることに気が付きました。

マンダラ流の見方、考え方は大変な武器になりました。

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